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マーケティング調査レポート「妊娠期・授乳期・離乳食期以降における食材・食品選びに関する意識の変遷」を公表


子どもを授かると、わが子の命や健康を守る気持ちが芽生える。食の安全に対する意識の変化もその好例だ。すぐ思い浮かぶところでは、日常的に「口にする食材・食品選びに敏感になる」事が挙げられる。

なお、子どもに与える食材・食品に対する意識が高まることに加え、妊娠中や産後の授乳期は母親の口にしたものが赤ちゃんの栄養となるため、母親自身が口にする食材・食品への意識も高まることが考えられる。

こうした子ども・親の口にする食材・食品に関する意識は、妊娠中から産後にかけてどのような変遷をたどるのであろうか。今回、コズレ子育てマーケティング研究所は、「食材・食品選びに関する意識」について調査・分析し、レポートを公表しました。

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【当リリースに関する報道関係者お問い合わせ先】
■コズレ 早川
TEL:03-6265-6877  メール: pr@cozre.co.jp